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完工事例

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小倉南区 安心感のある家

年を重ねても安全に かつ安心して暮らせる家

小倉南区 安心感のある家
  • 建築中レポート

1.2014年06月10日
家祓い
家祓い
本日、長年家族を見守ってくれたお家に感謝して
家祓いをとり行いました。
2.2014年06月10日
ご家族皆様で、『今までありがとう』と声を
かけながら、家の中、お庭などをお清めして
回りました。
これまで毎日暮らして来た愛着のあるお住まいです。
『涙が出ます。』という言葉に胸が切なくなりました。
これから、頑張っていい家を建てて行きますので、
どうぞお見守りください。
3.2014年06月29日
地鎮祭おめでとうございます
地鎮祭おめでとうございます
梅雨の時期で雨が心配されましたが、
今日は気持ちのよいお天気で
地鎮祭を迎えることができました。

土地の神様に工事の安全と、
家が完成後、お施主様がますます幸せに
暮らせますようお祈りしました。
私どもスタッフもこれからの家づくりに
気持ちが一つになりました。
4.2014年06月30日
地盤調査開始!
地盤調査開始!
先日、地鎮祭をした現場の地盤調査が
始まりました。
地盤に問題がないかの調査です。
これからしっかりと現場を見ていきたいと
思います。
5.2014年08月26日
上棟おめでとうございます!
上棟おめでとうございます!
みんなで チームワークよく
仕事を進めて行きます。
6.2014年08月26日
上棟おめでとうございます!
上棟おめでとうございます!
いよいよ、待ちに待った上棟の日です。
大工さんが、かけやをふるう音が
高々と響きます。
7.2014年08月26日
順調に上棟が進んでいます。
順調に上棟が進んでいます。
棟梁が1本1本手きざみした木材が
組み合わさって、家の形が建ち上がって
いきます。


8.2014年08月26日
上棟式!
上棟式!
無事、棟が上がったことへの感謝と、
これからの工事の安全をお祈りしました。

お施主様にも ご挨拶頂き 改めて
お施主様との出会いや、家を建てさせて
頂ける事、この仕事に従事できていることに
感謝しました。

お施主様が 『美しい』と感動してくださったお家、
これからしっかりと造り上げて、住んで尚
すばらしいと感動していただけるよう、励んでまいります!

9.2014年09月03日
雨対策🌂
雨対策🌂
本当に今年は、建築屋泣かせの年です。
雨が多すぎますね(T_T)
それでも、自然には勝てませんので、
家にカッパを着せました。
10.2014年09月05日
着々と進んでいます^_^
着々と進んでいます^_^
今日の工事は 桧の根太を一本一本
ビスを使って打ち込んでいます。
土台・大引き・根太は、全て国産桧材を
使用しています。

11.2014年09月05日
外壁の様子です。
外壁の様子です。
外回りは、耐力壁を施工しております。
12.2014年09月13日
床下地
床下地
床断熱を施工後、小国杉の厚さ12ミリの下張を
張り終えた所です。
柱は 球磨桧、桁・梁は小国杉、
正面に見えているのは、耐力壁のモイスです。
これから床、出入口枠、天井下地を
丁寧に造作して行きます。
13.2014年09月28日
電気工事前の打ち合わせ。
電気工事前の打ち合わせ。
今日、現地にて電気工事前の打ち合わせを
行いました。
会社やご自宅で数回打ち合わせを重ね、
その確認のために 現場で行います。
ここでは、図面で分からないところを、
確認していただきます。
14.2014年12月20日
仕上げ工事始まり!!
仕上げ工事始まり!!
木工事も工程通り完了し、仕上げ工程へと移りました。
トップバッターは、内部の塗装です。
和紙や漆喰の施工前に、植物性のオイル塗料で
枠材・巾木・廻縁などの木部を塗装します。
効果は、木材本来の色味を出し、手垢などで
汚れることを防ぎます。

私たちの造作材に使用している、小国杉は
塗装すると、やさしい桃色の部分と象牙の
ような白い部分が際立って、とてもきれいです。
15.2014年12月26日
外壁 下地塗り工事中!
外壁 下地塗り工事中!
外壁の下地塗りも、順調に進み家の存在感が増して
きました。
外壁モルタル(ラスモル)にすることで、
手造り感のある外観に表情が出てきます。。。
16.2015年01月10日
きれいな外観
きれいな外観
写真では分かりづらいですが、
なだらかな勾配の屋根はガルバニューム
鋼板の屋根の特徴です。
美しく、なだらかな勾配の切妻屋根が
外観に安定感を与えてくれます。

今から、足場が外れるのが楽しみです。。。
17.2015年04月03日
いえもり・かるて
いえもり・かるて
「いい家を建てて、大事に住み継ぐ。」

長期優良住宅の認定を受ける場合
「住宅履歴情報(いえもり・かるて)の蓄積」が
義務づけられています。
その家の図面や性能評価書、メンテナンスの
記録等を残すことで、将来にわたり家の価値や
中身がきちんと分かるという仕組みです。
完成した後に見えなくなる部分等、
建築中の構造部分もこと細かく写真に撮り、
履歴として残します。
18.2015年04月18日
玄関口の様子
玄関口の様子
住居の位置を高くするため 玄関を
入るとすぐ階段があります。
上がりおりがしやすいように段差と
角度に拘っています。
19.2015年04月18日
和室
和室
立派な梁が印象深い2階の和室です。
大容量の収納があり 陽当りや風通しも
良く ゲストルームとしても活躍
できます。