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完工事例

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稲光の家 リノベーション

昔の面影を残す新築のような暮らし

  • 建築中レポート

1.2017年04月10日
解体工事中!
解体工事中!
先月着工しましたフルリノベーションの
進捗状況です。
今回の計画は、築45年の平屋住宅の
全面改修工事です。
断熱・耐震・デザイン等 新築工事で培った
エッセンスをフルに盛り込んで
素敵な住宅へ変身してゆきます。。。
2.2017年04月10日
レベル調整中!
レベル調整中!
家のレベル調整中既存基礎と
土台の間には、基礎パッキンを設置。
3.2017年04月10日
準備をしています。
準備をしています。
今から 土間コンクリート打設を
していきます。
ポンプ車が来て 準備中です。
4.2017年04月10日
土間コンクリート打設中。
土間コンクリート打設中。
5.2017年04月22日
基礎土間の次は土台・大引が乗る
基礎立ち上がりを施工。
現在、桧の土台を施工中です。。。
6.2017年05月14日
動画を見る
構造用面格子完成!
現在リノベーション工事中の増築部分の
切り込みと耐力格子が完成したので
明日から、また現場に戻ります、

で!耐力格子があまりにも
重厚だったので!動画をアップします。
押しても引いても、微動だにしません。
現場に無事収まるのが楽しみです。
7.2017年05月20日
ビックカーポート完成(仮)
ビックカーポート完成(仮)
このプロジェクで2番目に楽しみにしていた
部分が出来ました!

その名もビックカーポート!
打ち合わせ時から そう呼んでいました。
雨の日も濡れずに 玄関にアクセスできる!
素敵なカーポートです。

それと!
以前にブログにアップしていた
耐力格子との相性がいいのが、
とても素晴らしいです!
8.2017年06月03日
最高の換気部材 写真追加!
最高の換気部材 写真追加!
現在、苅田のリノベーション工事
で使用しているアミパネルについて
少し書きます。
住宅の外壁を考える時 空気が止まらないか、
流れはスムーズかなど 
外部通気は気を使う場所です!

外部通気の必要な理由は

 ① 壁体内の湿度を調整する。
 ② 壁体内材料の劣化を防止する。
 ③ 壁体内に万が一浸水した場合でも
   水分を構造部に伝えないようにする。
   (木造躯体を守ってくれる)

※(現在は通気を取ることが一般化
 されている)

今回使用しているパネルは
通気が縦・横・斜め、空気が縦横無尽に
流れてくれるので、サッシ周りも
空気が流れやすい特徴を持っています。
換気部材と耐力面材の両面兼ね備えている
材料です!
次の工程が楽しみです!
壁面の凹凸、ゾーンA・B・C間の通気も
良好です!
9.2017年09月15日
ハーフユニットバス
ハーフユニットバス
ハーフユニットバスを施工中です。

ハーフユニットバスは
建築家の伊礼 智* LIXIL社とのコラボ
開発の為まだ一般には出荷されてない商品
です。
弊社はi-works会員なので仕入れることが
出来るんです。
風景を切り取れるように連装サッシを施工。
断熱材はセルロースファイバー。
レア商品で これから桧板やモザイクタイルを
施工し 仕上げて行きます。。。。

楽しみがまた一つふえました!
10.2017年09月15日
ハーフユニットバス イメージ
ハーフユニットバス イメージ
ハーフユニットバスが完成すれば
こういう感じになります。
楽しみですね。
11.2018年02月10日
職人の技が光る火打くぐり
職人の技が光る火打くぐり
今回難しかった作業の一つです。
きれいに塗れるのか 職人でさえも悩む作業でした。
しかし さすが熟練の技です。
美しく仕上げてもらいました。
12.2018年02月10日
屋根を支えています。
屋根を支えています。
この格子は ただの木造物ではありません。
実は 家を支える耐震のための壁なんです。
お施主様には この外観をとても
気にいって頂いています。
13.2018年02月15日
2階に造った ご主人の書斎です。
2階に造った ご主人の書斎です。
正面に設けた窓から 外の景色を眺めながら
仕事や読書ができます。
足元は 掘りごたつ式になっています。

ご主人の書斎の隣には 階段をはさんで
茶道をたしなむ奥様のための着物専用
ウォークインクローゼットがあります。
14.2018年02月20日
冬の寒い日は 薪ストーブで暖かく。
冬の寒い日は 薪ストーブで暖かく。
『普段生活する場所は 暖かい部屋を!』
希望されていた奥様。
キッチンやリビングは 薪ストーブの
温もりで 快適に過ごすことが出来ます。
15.2018年02月22日
造作した埋込式の建築照明
造作した埋込式の建築照明
リビング隣に配置した和室は 造作した
埋込式の建築照明でスッキリとしています。
窓際には 雪見障子を取り入れ 自由に
調光出来るようにしました。