閑静な住宅街に建つ、築40年を超える平屋のお宅。
リノベーションによって、室内はまるで新築のように生まれ変わったとのこと。
1日だけの見学会が行われると聞き、さっそく出かけてみました。
ここはサッシの位置から分かるように、以前は2間続きの和室だったとか。
仕切りを取り払って広々としたLDKになり、壁は漆喰、床は杉無垢材、窓には内障子を付けて、断熱性を高めています。
閑静な住宅街に建つ、築40年を超える平屋のお宅。
リノベーションによって、室内はまるで新築のように生まれ変わったとのこと。
1日だけの見学会が行われると聞き、さっそく出かけてみました。
ここはサッシの位置から分かるように、以前は2間続きの和室だったとか。
仕切りを取り払って広々としたLDKになり、壁は漆喰、床は杉無垢材、窓には内障子を付けて、断熱性を高めています。
早いもので、1月も今日で終わり。複数の現場では、棟上げや外観の仕上げなどが順調に進んでいますが、本社1階ギャラリーでも、来月のお披露目に向けて、着々と設備や建具などが整ってきました。中でも中心的な存在のキッチンがやってきたので、最新の姿をご紹介します。![]()
本格的な冬の寒さに見舞われている今日この頃、インフルエンザ注意のニュースも聞かれるようになりましたね。星和住研では、一昨年まで「木彩館」の名で展示場として使われていたスペースが、広々としたギャラリーに生まれ変わろうとしているのをご存知でしょうか?ギャラリーと言えども、実際のお宅と同じように、大工さんの手で、手間暇かけて造られているので、年明け早々にも完成か、と思われたのですが、現場ではまだまだ作業が続いている様子。気になる室内を、ちょっとのぞかせてもらいました。